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主な活動内容

  1. 行政に対して、陳情・請願を行い医療費助成の維持に努める。
  2. 透析患者の昨今の高齢化にともない透析施設への通院が困難である状況を改善できるように各機関に働きかける。
  3. 透析患者の特別養護老人施設への入所が困難な状況を行政に訴え改善していく。
  4. 近いうち起こるとされている大災害の際に、透析患者が速やかに透析治療が行えるように、行政、消防、警察、県議会、愛知透析医会等と協力して対策を考える。
  5. 講演会・シンポジウム等を開催し、腎臓病に対する正しい知識と理解を深めています。
  6. 患者の意欲として社会復帰、就労問題の促進を図っています。
  7. 医療機関等と話し合い、透析患者の医療と生活を守るためQOL、EOLの向上に努力しています。
  8. 福祉の権限が法改定により県や各市町村に委譲された事で、地域腎友会の役割の重要さが増し、地域腎友会の組織造を精力的に行っています。
  9. 患者・家族、一般の方を対象として各本部で講演会、研修会等の各種行 事を行い患者自身が行うCKDの普及に努めております。
  10. 会員への情報提供として、ホームページ、かわら版発行(月1回) 機関紙「道標」発行し教宣活動をしております。
  11. 愛知腎臓財団、愛難連等関係団体と連携し、諸活動に協力しています。